www.proudgraffiti.co.jp

・ 事業内容 ・

株式会社プラウドグラフィティは東京都中央区銀座を活動拠点とし、広大なWorld Wide Webに無数のオウンドメディアを展開して収益を生み出しているベンチャー企業です。

2006年創業以来、試行錯誤の連続ながらオウンドメディアを地道に企画・制作し続け、2013年設立当時には既に数百に及ぶ自社メディア群を所有するに至り、その後も明確な意図を持った新規メディアを月単位でWorld Wide Webにリリースし続けています。

株式会社プラウドグラフィティの存在価値であり独自の強みは、圧倒的な集客力と販売力にあります。特にインターネットを最大限に活用した新規顧客創出において、最も費用対効果の高いとされるSEO(検索エンジン最適化)による集客の技術は圧巻です。

クライアント企業様の新規顧客獲得に繋がる検索キーワードを綿密にリサーチし、拾い上げた主要キーワードにおいてYahoo! JAPANやGoogleといった大手検索エンジンのSERPs 1ページ目に多数のオウンドメディアを露出、膨大な集客及び送客を実現させます。

しかしながら自社でリスクを背負う成果報酬型を採用している弊社にとって、クライアント企業様への送客はあくまで目標を達成するための入り口でしかありません。弊社の目標はCPA(顧客獲得単価)を引き下げること、そしてLTV(顧客生涯価値)の最大化です。

多岐に渡るWEBマーケティング施策の中で、手短に収益改善を図るにはLPO(ランディングページ最適化)が必須です。多大な費用を投下して集客した顧客を取りこぼすことなく購入へと導くためにA/Bテストを繰り返しCVR(顧客転換率)を徐々に高めていきます。

必要に応じて、弊社が白紙の状態からクライアント企業様の「商品」「競合」「顧客」の徹底したリサーチを行いコンセプト及びペルソナを設計した後、顧客心理に沿ったストーリー展開で文章を再構築していきます。つまりランディングページの完全リニューアルです。

このLPO(ランディングページ最適化)によって確実にCVR(顧客転換率)を高めていきCPA(顧客獲得単価)を大きく引き下げていきます。これが弊社の短期目標になります。

中長期目標であるLTV(顧客生涯価値)の最大化にはCPA(顧客獲得単価)の引き下げだけでなく、費用対効果を勘案しながら「平均購買単価」「購買頻度」「継続購買期間」の各数値をPDCA(Plan・Do・Check・Act)サイクルを回転させて改善していきます。

限りある販売機会に対しては戦略的に「アップセル」「クロスセル」「バックエンド」を組み込みます。また友好的な接触機会であり費用負担も軽い「商品同梱物のチラシ・カタログ」や「お礼状ハガキ」等の紙媒体と密接に絡めたメールマーケティングを行います。

この顧客フォローに最適なメールマーケティングの成否により、事業の繁栄か衰退が決定すると言っても過言ではありません。メールマガジンを一方的な販売促進ツールから、双方的なコミュニケーションツールへと早急に変容させていく必要があるのです。

LTV(顧客生涯価値)を常に意識して経営していくことでCPA(顧客獲得単価)は下がり、顧客の囲い込み及び流出の最小化が進行し、結果として営業利益の最大化に至ります。

弊社オウンドメディアを最大限に活用したインターネットマーケティング及びセールスプロモーション、そしてLTV(顧客生涯価値)の最大化を目標とした包括的なコンサルティングサービスにより、クライアント企業様の年商を10倍から20倍へと引き上げます。

年商5千万円から年商5~10億円へ、年商1億円から年商10~20億円へ、年商3億円から年商30~60億円へ。弊社が得意としているのはこのような規模感の事業モデルです。

・ 代表挨拶 ・

株式会社プラウドグラフィティの“グラフィティ”とは、エアロゾールアートやストリートアートを意味しています。それらは、ある人にとっては“芸術にまで昇華されたもの”であり、またある人にとっては“ただの落書き”に過ぎません。

弊社のインターネットマーケティングやセールスプロモーションも、ある人にとっては“非常に価値のあるもの”であり、またある人にとっては“全くの無価値”です。

グラフィティが興味深いのは、美術性が高いものは後世へと伝わり低いものは塗り潰されて消されてしまうか新しいアートに塗り替えられてしまうところです。つまり本物だけが生き残り偽物は容赦なく淘汰されていきます。それは芸術だけでなく事業も同様です。

もちろん評価は人様が決めることですので期待する評価をいただけないことも多々あるかも知れません。しかしながら弊社は自らの仕事に誇りを抱き、クライアント様と共に価値あるビジネスを地域社会に創出し、拡大・発展させていきたく日夜奮闘し続けています。

外国企業の日本市場参入におけるコンサルティング経験も豊富です。無限の可能性に溢れるWorld Wide Webで力強く躍動し、誇り高く美しいグラフィティを共に描きましょう。

代表取締役 小笠原 智雄

- 会社概要 -

商号 株式会社プラウドグラフィティ
所在地 東京都中央区銀座7-5-4
代表取締役 小笠原 智雄
設立 2013年2月4日
資本金 10,000,000円
連絡先 pg.co.jp@gmail.com